声を押し殺して

とある休日、保健の外交員が家に来た。
いつもならインターホン越しに追い返すところだが、モニターに映った顔が好みのタイプだったので玄関先で話を聞くことにした。
実際に顔を会わせてみると、これが確かに可愛い。
名刺を受け取り、N美という名前だとわかった。
N美は熱心に保健の説明をしているが俺は全く耳に入らず、彼女の美貌やスーツ越しにも判る豊満な胸ばかり見ていた。
俺がいまいち保健の話に食いつかないので、メル友はちょっと焦り始めた。
どうやらノルマ達成の期限が迫っているらしい。
冗談半分で「SEXさせてくれるなら契約する」と言ってみた。
N美が気分を害して出て行くならそれも良し、と思ったのだが意外にもアッサリOKだった。
これまでにもこういう事を繰り返しているのだろう。
ベットに移動してN美の服を脱がせる。
恐らく20代後半なのだろうが、そうと思えないくらい肌が若々しい。
俺はすべすべの乳房にむさぼりついた。
荒々しい俺の愛撫に、N美も野性的に応えた。
俺のペニスを口に咥えると、自分の陰部を俺の顔に押し付けてくる。
しばらくシックスナインの体勢でお互いの性器を舐め合う。
充分に膣が潤ったところでN美は俺のモノにコンドームを被せる。
N美は俺にまたがり、騎乗位でペニスを挿入した。
暫くはN美の動きに身を委ねていたが、射精感が高まってきたところで俺は下から腰を激しく突き上げた。
亀頭で子宮口をズンズンと突付くとN美は嬌声を上げて身悶えした。
俺は形のいい彼女の乳房を鷲掴みにしながら射精した。
これからも契約更新の度にあのセフレを堪能してやろうと思っている。

Comments are closed.